月下逍遥

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炎に 乗せて

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庭 です。
伐採した木が たんと たんと あります。

台風で壊れた菜園を動かしたので 焚火をできるくらいの空間ができました。
フロックで簡易竈を作って 木をちょっとでも減らす、という名目で 焚火をしています。

焚火 大好き。
キャンプに行くと ぼおっと長いこと火を見ています。

うちで できるようになって うれしい。
火は見つめていると 面白くて 美しい。

この 炎に乗せて 自分の中のいやなものをもやして 空へ 飛び去らせて しまいたいなあ
ん ちょっと 飛んで行ってしまった気がするぞ 少し気持ちが 軽くなったぞ
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by fuko346 | 2013-12-10 00:01 | 山里便り | Comments(4)
Commented by Medalog at 2013-12-10 17:34
ひとつ前の記事の氷と、この記事の焚き火。
どちらも痛いほどに鮮やかな色の、冬の風物詩ですね。

最近は焚き火を見る機会は滅多にないですが、私も焚き火は好きです。
見つめていると心の中の雑念がだんだん鎮まっていく感じ…
私も炎に何かを託したいのかもしれません。
あと焚き火で焼いた焼き芋を食べるのが夢です(笑)
Commented by fuko346 at 2013-12-10 21:27
medalogさん
火 って 特別ですよね。
medalogさんも焚火好き (*^。^*)

焼き芋 する予定です、、、うふふふふ ふ。
Commented by つきのこ at 2013-12-11 11:36 x
こんにちは、
火は人間にとって特別なもの。
焚き火いいですね。
マンション住まいの私はロウソクの炎で我慢しています。
焼き芋しましたか?美味しかったことでしょうね(^^)
Commented by fuko346 at 2013-12-11 15:52
つきのこさん
こんにちは~。
ろうそくもいいのですが、もっと大きな火が見たくて
キャンプに行く 第一目的は それ、です。
昔は キャンプまで行かなくても 河原に行って
やっていました。

あれから雨、なので 焼き芋計画は先延ばしになって
いま~す。
薪が乾くまで 少し 待たなくては。