月下逍遥

fuko346.exblog.jp
ブログトップ

タグ:京都 ( 53 ) タグの人気記事

京都和久伝

a0236300_12111978.jpg

京都駅ビル 上 にある和久伝は とても便利です。
今回は暑い中 外を歩きたくないな、と選びました。

おきもの友達と二人の 6月7月の御誕生日に乾杯しましょ、とお会いしました。
お友達はきれいにきものを着ておいででしたが、私は朝方からめまいがするので、こりゃ危険と、洋服にしてしまいました。

料亭のような風情はないけど、鮎も含め美味しい料理と ちょっとのお酒、おしゃべりで 嬉しい時間。
ありがとうございました。

ところで今回 「あれ またビルが増えた?」 ここは京都市街は見渡せるので おぼろな前回の記憶、初めて来ただいぶ前の記憶、と比べると にょきにょきと生えたビルが景観を遮っているのが気になります。
歩いていても 町家が平地になっていたり マンションになっていたりがとても目立つので 残念に思っています。どうにか税制やら政令やらで保護できないのかしら。
京都の魅力が減っていくのが淋しいです。住んでいる人には事情があり 他所者がとやかくはいえないけど、ヨーロッパの古い街並みが見事に残されているのと比べると、国の姿勢が残念です。 といって 町家、買えないしなあ、、、、。 保護基金のようなものを全国展開、とか できないのかしら。わずかながらでも寄付いたします、、、が。

御食事のあと 予定はおもっきり変更になり ちょうど行われていた 呉服の催事場で あ~のこ~のと楽しませていただきました。
京都だなあ、と思ったのは あの催事場にあるビニールの透明袋に きもの 帯、をどさ、と入れてのお買い物客がたくさんいらして うわ まとめ買い だわ。 きものが仕事着の方なのね~、と。
きものまとめ買い というのが自分の頭の中になかったので ほうほう、と感心したことでした。

きものを見て回るのと そのあとのお茶で びっくりするほどの時間がたっており 今日の予定はまた次回にリベンジのお約束。
また お会いしましょう 次回は 私もきもので。

え、私のお買いもの?
ああっと 必要品リストに入っているもので 気に入って お値頃のものがありましたもので、つい。
見るだけ、っていけませんね あはは。
[PR]
by fuko346 | 2014-07-24 12:35 | 美味しい場所 | Comments(2)

祇園さん

a0236300_1214126.jpg

祇園さん の時期には 京では きもの関係の催事が そこかしこで行われます。
なじみの呉服屋さんにここ数年 お誘いいただいていたけど、都合がつかずに行けずにいた 月鉾と 展示会、今年は行くことができました。

きれいなものを見せていただいて、月鉾に上がって 地上とは違う風に吹かれて ご機嫌です。
拝見するたびに思うのですが、このお祭り 綿々と続けてきた 京、という街に敬意を表します。
今年は 後祭りが復活して どんな感じになるのかな。
後祭りのときも ちらっと行ってみたいな、と 思っているのです。

a0236300_1275991.jpg

Ailes 室町
急にご一緒できることになったお友達の御都合で かなり遅いお昼をどこかで、と、室町通りを歩いていて見つけました。
小さな 気持ちのいい 美味しいフレンチのお店。

短い時間でしたが、ひさしぶりの 美しい布と 美味しいものと 楽しいおしゃべり の 京都、でした。

明日も予定があるのですが ほんとに久しぶりのきもの姿 をアップしたいと思います。
(体力欲しい~~~~)

・おまけ 横を通るたびに 誉田屋さんのこの時期の展示、拝見したいなあ、と 。
どこかに ご縁がないものか。
[PR]
by fuko346 | 2014-07-15 12:18 | 美味しい場所 | Comments(6)

第65回 京都薪能  第2日目(2014 )

a0236300_2023295.jpg

平安神宮の薪能へ行きました。
月曜日のほうが空いているかな、と 二日目を選びました。

やはり 外の演能が好きです。
風、があるのが 一番 いい、と思うのです。
身に当たる風も そのときの気候や天気や そういうものを感じられますし そのとき、の匂いも運んできます。木々や土からの匂いって 季節によって違いますものね。
それと 演者の衣裳が 強い風 弱い風で 揺れ動くのはなんともいえず 美しいものです。

今回で印象に残ったこと。

いつものように 一番空いている(一番見にくい、ともいう) 地謡の後ろの席に座ったのですが、今年はとっても舞台から遠かったのです。
あれ、こんなに離れていたかしら、、、火の粉でなんかあったのかしら、、、
なので 前回よりちょっと臨場感が減っていましたけど、それでも音、を主にしているものには、回りを気にしなくていいので好きな場所です。

花筐 に使われた面。とくにシテの面は おまくから登場した瞬間から え、と思うほど妖艶。
照明の加減なんでしょうか なまなまと迫ってくる怪しい肉感的な 美しさ。
金剛さんの所有なんでしょうけど あの面、近くで拝見してみたいです。
たとえるなら 京マチ子か 太地喜和子(やや古いけど 今の女優さんにはああいう美しさを持った方はいませんね)、あんな能面があるなんて驚きです。

石橋に奏でられる曲 獅子 かっこいい。
もうお笛はお稽古していないからできないけど 大鼓で 獅子 やりたいなあ。
何年お稽古したら できるかなあ。
杉さんの笛も良かったなあ、うっとり。

一夜 楽しませていただきました。


・能 観世流「屋島〜那須語〜」
松野浩行(前シテ)、浦部幸裕(後シテ)
河村浩太郎(ツレ)
原大(ワキ)、有松遼一,岡充(ワキツレ)、茂山正邦(間)
杉信太朗(笛)、林大輝(小鼓)、石井保彦(大鼓)

・半能 金剛流「花筐」
金剛永謹(シテ)
金剛龍謹(ツレ)、廣田明幸(子方)
小林努(ワキ)、久馬治彦,岡充(ワキツレ)
帆足正規(笛)、竹村英雄(小鼓)、井林清一(大鼓)

・狂言 大蔵流「止動方角」
茂山千三郎、茂山宗彦、網谷正美、井口竜也

・半能 観世流「石橋〜大獅子〜」
橋本擴三郎(白獅子)
吉田篤史(赤獅子)、深野貴彦,橋本忠樹(赤獅子)
有松遼一(ワキ)、茂山良暢(間)
杉市和(笛)、吉阪一郎(小鼓)、渡部諭(大鼓)、井上敬介(太鼓)
[PR]
by fuko346 | 2014-06-03 20:24 | 和遊び(ほぼお能・大鼓・能管) | Comments(2)

白生地のおはなし

a0236300_14514261.jpg

きもの好きには この画像 喉から手が出そうな、、、、

きものステーション京都で 行われたワークショップ「知っておきたい白生地のいろは」に参加してみました。
FBで 一般の人もOKとあり ちょうどお稽古で京都に行く日と重なっていたので興味深々申し込んでみたのでした。

白生地問屋さんが 主にちりめんの白生地を中心に お蚕さんから糸 織 布 デザインのことまで。
ちりめん、の しぼの出しかたや そのしぼの大きさの違い、が そうか そういうことか、と了解できて、すっきり、しました。

参加者は ほぼ いとへん関連 呉服業界の新人さんが多かったようです。
にもかからわず きものをお召の方が 少なかったのは ちょっと哀しかったりします。
売る側に 着て欲しいなあ、と いつも 思っているものですから。
私は着て行く予定でしたが 問題が起こってボツ。(次回 書きますね 情けない話)

面白かったのは 京都の白生地問屋さんが 生地のデザインをして 産地(長浜屋丹後)に注文を出す、ということ。 織屋さんでもデザインはしていると思うので その割合ってどのくらいかなあって。
お聞きしたいことが 一杯あったのですが、なんだか そういう雰囲気でもなく 新人さんたちも何も発せず帰っていってしまったので、ちょっと残念でした。

単なる消費者がそこまで知らなくてもいいのですが 興味は尽きないのでありました。

とどのつまり あの柄のあの生地 夏のコートに欲しいなあ、その柄、色無地にして さてそんな色がいいかしら、で、今 いただけます? と いう言葉を飲み込んでしまった、ただの きもの好きなのでした。

このワークショップはこれからも続くようで 一般人にも開放しているみたいなので また行ってみたいです。
[PR]
by fuko346 | 2014-05-25 15:09 | きもの | Comments(2)

エビイモとボウダラの炊いたん

こちらも 二月の お話です

とある 中京の美しい町家に住まいする方に 京都のイモ**(某老舗の、、、)って そう美味しいものではありませんよね、なんて お話をしたところ。
いえ そんなことはありません エビイモは美味しいものです、御馳走しましょ、という ありがたい展開となりました。

実は関西にきて ボウダラも そんなにやいやいいうもんとちゃうやん
あんなもん 長いことかかって戻して食べるのって 他に食べるものないからちゃう

なんて失礼なことを ちらっと思っていたりして。

それが あら~~~~ 美味しい。
薄味のやさしい味付け。
しみじみとお出汁が染みていて。

件のお店で持て余した大きいエビ芋も、こちらではあっという間に 食べてしまいました。

手間暇かけた ごちそう。
私はお料理屋さんのもの 売っているもの しか食べたことがなかったのです。
昔からの京都の町に続いてきた 滋味あるごちそうって そうか こんなに美味しいのか。

イモ** 美味しくないなんていって 申し訳ありません。
(これは個人の感想です)
食事で 美味しくてうれしい、というのはあるけれど ふくふくとやさしい気持ちになることは そうありません。
この時期 介護で苦しかった気持ちが ほおっと ほぐれた ひととき をいただきました。
ごちそうさま でした。

a0236300_10442725.jpg

[PR]
by fuko346 | 2014-03-19 10:44 | 美味しい場所 | Comments(6)

パンケーキ

a0236300_22505188.jpg

サラサ押小路

今日は大鼓のお稽古
その前に おしゃべりしませんか、とこちらに伺いました。
このあたり、魅力的なお店が多く、ん~~入ってみたいなあ、と横目で見ていた一軒です。
パンケーキの種類がたくさんあって目移りしますが、本日の気持ちは甘いもの、はい 美味しくいただきました。


a0236300_22543843.jpg

雨、でしたが きもので行くことができました。
きもの 結城紬(本場結城 ではない)
帯   塩瀬 染め名古屋 
柄は 樹下双鳥紋で 正倉院文様の応用ですが ロウケツっぽい染めで しゃれ味もあり、クリスマスが近いので この緑の葉は ヒイラギにも見えるでしょ? とこじつけ。
で、横向きサンタがぷらっと下がっています。
そのまんま、とか 写実的 とかは どうも好みではないらしく そういうものは手持ちになく、なんとな~~~く、そう見えません? と自己満足に浸るのが、、、、いいかな なんぞと 思うのでした。




さて お稽古はめでたく 初心者本(お師匠作)が終わり、実にうれしいのでした。
基本のき が終わったということで ここから 始まる、とでも申しましょうか。
先はなが~~~~~~~~~~~い のですが、できるとこまで とことことこ、と皆さんの後をついていきたいと思います。
[PR]
by fuko346 | 2013-12-19 23:14 | 今日のきもの 冬 | Comments(8)

建仁寺 開山栄西禅師八百年大遠諱慶讃大茶会

a0236300_20485467.jpg

台風接近の雨の中 行ってきました 建仁寺茶会
建仁寺には四頭茶会、というものがあると知り 行ってみたいと思っていたところ お声をかけていただいたので これ幸いと参加です。

例年では4月に行われているものですが 今回は800年忌の行事の一環として 他の茶席もにぎにぎしく とり行われました。

お席は
・本坊   大方丈 室中の間 大本山 四頭茶会
・西来院 武者小路千家 木津宗詮
・久昌院 堀内長生庵
・両即院 表千家 大中会
・正伝永源院 三斉流  (出雲のお流儀 400年変わっていないそうです)
以上 お薄席に皆 席入りしました。

・霊洞院 藤田美術館 濃茶席 には 入りませんでした。ここはお道具が素晴らしいはずなんですが、そんなにお抹茶 飲んだら胃痛がしちゃう。 

・禅居庵 点心席 美味しかったです。特に白みそのお椀が、、、、。

さて 四頭茶会なるものですが 常の茶会とはまったく違い 茶道が日本で形になる前の 禅寺での茶の供仕方を踏襲しているもののようです。
文章でお伝えするのは難しいので ネットで探した 動画を張り付けておきます。
鎌倉の建長寺の四頭茶会の模様です。ご興味のある方はどうぞ。

建長寺 四頭茶会
 
建仁寺のものも ほぼ こちらと同じです。大変 興味深い 茶会でした。
禅寺の清々しさは好ましいものですが、この茶会もきびきびとした若い禅僧たちが気持ち良く また 初めに供えられるお香の香りも 御馳走です。 

他のお席も 特別な茶会とて お道具たてが素晴らしく 例によって 美術館で展示される級のお道具が使われていて 味わい深く。
何百年も前のものが その由来と共に 残っていることに 想いを馳せます。
あと こちらもいつもながらですが、茶会ですと 普段は入れない場所に すいと入ることができて、ゆったりとお茶を楽しむ、という贅沢ができます。
襖絵や調度品など ちょっとだけ単なる見学人ではなくて も少し近しく感じられることができます。

ありがや ありがたや。
 


さて 今日のきものですが、ほんとは特別なお茶会だから ちょと常よりおしゃれしていこうかしら、とそれも楽しみにしていたのですが なんせ 台風です。
ニュースでは 雨 風 警戒せよ、と連呼している、のに 茶会ですと、、、。
といっても茶会に洋服はどうも 座りが悪いので、失礼とは思いつつ 簡素化してしまいました。
a0236300_21263353.jpg

きもの 小花模様ちりめん小紋 母から
帯    織りに縫い 名古屋

きものは40年以上前のもの、帯は結婚するときに叔母にいただいたものなので30年近く前のもの。
この きものは解いて 羽織にでも、、、と考えていたので もし 雨風で むちゃくちゃになっても ぎゃ!とはなりません。
しかし きものの 命は長いものです。

雨草履に雨コート。 足袋カバーに 替え足袋持って。
うれしいことに 雨はときおり土砂降りになりましたが 風が無かったので なんとかお席入りするに はばかるような 濡れ鼠にはなりませんでした。
(きもの率は半分以下でした、あきらめた人の方が多かったようです)

めでたし めでたし。

10時半から4時半までお茶三昧。
本日も 非日常を味わう ひとときの夢、でありました。
[PR]
by fuko346 | 2013-10-25 21:37 | お茶会と稽古 | Comments(6)

京都は夏 だったの

お友達と京都で待ち合わせ。
準備していた単衣も着られず 洋服でした。
きものじゃなくても汗が、、、。街中にも きもの姿は少なくて、10月袷の時期に30℃というのは酷な話です。

a0236300_1111117.jpg

老舗イタリアン ディボ・ディバ
蛸薬師通高倉角
イワシ たっぷりパスタ。
前菜もワインもデザートも 美味しい。
通りかがりに見ていて 一度伺ってみたかったお店でした。

美味しく楽しくおしゃべり、そして、、

a0236300_1110642.jpg

こんな場所で、

a0236300_11104742.jpg

こんな布や あんな布や、、、


口も目も 満足な半日でございました。
[PR]
by fuko346 | 2013-10-07 11:14 | 美味しい場所 | Comments(4)

若手能 京都公演

7月27日 (土) 10時半開場 11時開演 京都観世会館
能 金剛流「箙」
宇高徳成(シテ)
岡充(ワキ)、小林努,原大(ワキツレ)、島田洋海(間)
左鴻泰弘(笛)、船戸昭弘(小鼓)、谷口正壽(大鼓)
舞囃子 金剛流「百萬」
今井清隆
杉信太朗(笛)、吉阪一郎(小鼓)、井林久登(大鼓)、井上敬介(太鼓)
舞囃子 観世流「富士太鼓〜現之楽〜」
浦田保浩
竹市学(笛)、林吉兵衛(小鼓)、石井保彦(大鼓)

狂言 大蔵流「魚説教」
茂山良暢、山口耕道、茂山正邦

舞囃子 観世流「熊坂」
河村浩太郎
杉信太朗(笛)、吉阪一郎(小鼓)、井林久登(大鼓)、加藤洋輝(太鼓)
能 観世流「巻絹〜神楽留〜」
分林道治(シテ)
大江広祐(ツレ)
有松遼一(ワキ)、茂山茂(間)
森田保美(笛)、林大和(小鼓)、河村大(大鼓)、前川光範(太鼓)

久しぶりの京都観世会館、、、以前はいつだったかしら、、
緊張しているお若い方を 周りが見守っている感、があってほほえましい、などというのは失礼でしょうか。
ご一緒した お能が 初めての方が「これで若手、、、なの」という感想が おかしかったのでした。
はい、十分皆さん 若手なんです、もちろん抑えに 貫禄のある方も混じっておいでですけれど。
いつものことですが、居並ぶ能楽師の皆さんを拝見していて、綿々と続いていく 能、 というものの不思議も感じたのでした。

巻絹、能を見始めた頃 拝見していて、ほとんど うつらうつら していた記憶があります。
今は謡もだいたい聞きとれるようになったし、舞囃子で 目がらんらんとしてしまうので、あっという間に終わってしまうように感じます。

神楽留 ダイナミック でした。
[PR]
by fuko346 | 2013-07-28 15:36 | 和遊び(ほぼお能・大鼓・能管) | Comments(0)

フォーチュンガーデン京都

a0236300_11181742.jpg

文化博物館へ行く前にこちらでランチ。
久しぶりにきものでおいでになるお友達に合わせて前から気になっていたフォーチュンガーデン京都 へ。
サイトはこちら
島津製作所の社屋を改装した 趣のある立派な建物。

a0236300_11231782.jpg

コースのメインは鴨 で。
いつも通り ワイン一杯で気持ちよくなりつつ、楽しく美味しく 時間を過ごしました。
こちらお手頃ランチもあるので、そちらも試してみたいのですが、一週間前に予約を入れて、カウンターしか空いていなかったので、かなりの混雑しているようです。ふらっと行くには時間をずらさないといけないかもしれません。


ところで、この日は 伊兵衛織の展示会が三条であることを知っており、行ってはいけないと思いつつ、前を通ってしまったので入ってしまいました。
うう いい 欲しい

以前から いいなあと思っていた レンガ色のべんがら間道も良かったのですが、それよりも目についたのが落ちついた赤に これまた落ちついた緑の二本縞のきもの。
あててみたら いいなあ いいなあ いいなあ いいなあ~~~~~

いかん もう箪笥に溢れているではないか!!
と あきらめて帰ってきましたが、実はまだ迷っているのでした。
そして今日が 自分の誕生日であることをFBのコメントにお祝いをいただいて思いだし、またぞろ、物欲が再燃。
お祝いに買ってしまえ、という 囁きと 闘う誕生日となってしまいました。


ううむ ううむ。

伊兵衛織の催事は 三条の 吉象堂ギャラリーにて 23日までです。
[PR]
by fuko346 | 2013-06-20 11:46 | 美味しい場所 | Comments(8)