月下逍遥

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カテゴリ:おでかけ( 42 )

冠山峠 

日曜日 午後になって あっついね~ 涼しいとこ行こうか、とドライブに。

滋賀県を北上して 岐阜へ山越えし 今は満々と水をたたえた 徳山ダムを眺めつつ、むかったのは、、、
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冠山峠
向こうの三角が冠山 です。
だいぶ前の五月の連休に登り、カタクリの群落に驚いたものでした。
この峠は 岐阜と福井の県境に位置し 1050mあります。
かなりの林道ダートを走りますが、なかなか楽しいです(運転は家人)
周囲は山 また 山 で美しく 標高の高い場所特有の 冷涼な風が吹いていました。
一刻 ですが その空気を思いっきり 吸い込みます、美味しい!
これだけのために まあ やってきたわけであります。

いつまでもいるわけにもいかないので 名残惜しくも 酷暑の下界へ下ります。

お腹も空いたので 越前そば。
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おもいっきり辛い ほんとの辛味大根の お蕎麦でうれし。
越前蕎麦やさんでも 気の抜けた普通の大根おろしが出てくるお店がたまにあって がっくりするのですが ここは正統派でありました。

で、お約束の温泉。
このあたりには源泉かけながしの 好きなお湯は無いので 汗を流せれば、と 入ったことのない はなはす公園にある こちらへ。

花はす温泉 そまやま

福井県南条郡南越前町中小屋60-1

源泉の冷泉は投入されていますが 量は少なく 循環、です。

温泉感は少ないですが ちょうど お夕飯時間で人が少なく、ゆっくりできました。


期待して行ったわけではないのですが ちょうど花蓮まつり中、でした。

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もう 夜間とて人もおらず、日ぐれときの 一面の蓮の美しさに息を飲みます。
そういえば こちら かなり前に一度来たことがあります、でも まだこんなに沢山は無かったような記憶が。
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花たちは もう 皆 お休み中。
なんですが まあるいほのかに紅を感じられる 白い花々が ぽん ぽん たっくさん緑に浮かんでいるのは それはそれで とっても すばらしい眺めでした。
ほんのり香りもしましたよ。

目指していったわけでもないのに 良いものを見ることができました。
めでたし めでたし。


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by fuko346 | 2018-08-06 23:09 | おでかけ | Comments(4)

神楽坂から西荻窪

話は戻る その一 東京にて
この日はきもの繋がりのお友達のご案内でまずは神楽坂へ。
東京に住んでいる間はたぶん来たことが無く、着物のご縁ができてから三回目でしょうか。
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考えれば不思議なんですが きものブログ お茶つながり(?)のご縁のお友達と 神楽坂で楽しく美味しくランチしているの図、です。
お目当ての呉服屋さんのセールは 商品がすべて無くなっており、ありゃま、だったのですが、出遅れたのはこちらが悪いのでした。
そこで神楽坂散歩になりました。
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もう一人のきものブログ繋がりのお友達も参加。
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ちょっと路地に入ると この佇まい、です。
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この 狛犬 変ってますよね。
都内の神社って いわゆるうっそうとした森に囲まれた、、、というイメージとは真逆の雰囲気があって、それはそれで土地に合っている、と感じます。
お散歩のあとは 西荻窪へ移動しました。
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昭和の古民家 一欅庵でおこなわれていた 和の暮らし展 へ。
近江から出張してきている古布屋さんに紹介してもらいました、つい お買い物も。
きものの他にも魅力的な品が並んでいて 危険。
秋にも展示があるようなので 上京時期があっていたらまた伺いたいです。
古民家で行われる こういう催し この頃は多いですが、ここはおおらかな感じがして、好ましかったです。
近江のお店には 近いうちに伺うつもりですので その様子はまた。
ご案内 お付き合い ありがとうございました。

そうそうこの後、千歳烏山へ移動。
中学からの友達と 夜ごはんを一緒に。
なんせ 東京は西のほうに住まいがあるので 都心へでかけるのが遠くなり、出て行くなら一緒の日に、と 盛りだくさんのおでかけ、でありました。




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by fuko346 | 2018-05-30 15:03 | おでかけ | Comments(0)

京都水族館

子を京都駅に送るついでにこちらへ
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一度来てみたかったのです。
京都駅から徒歩15分。
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さてさて これは なんであるか?
ただいま 強化月間 オオサンショウオの ぬいぐるみであるぞよ。
手と口がわかりますか。
実際には大小もっとたくさん積み上げてあって かなりの見栄え です。
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一番 長く眺めていたのはこちら、ごまちゃん。
円筒形の水槽にすっぽりはまって 熟睡しています。
つまり ガラスの幅のみ離れた距離で まじまじ見られたのです。サービスだわぁ。
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もう一頭がちょっかいを時々だしに来て ついに起こしてしまいました。
起きろー遊ぼー って感じにニンゲンには見えました。
で、右下 うしろ足 です。
爪がついています。
かわいい しっぽもあります。

こんじまりした水族館ですが 全体にほのぼのした感じが流れていて 楽しかったのでした。

おっと ランチはこちらで
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京都駅上 ホテルグランヴィア15階 コトシエール
美味しくいただきました。





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by fuko346 | 2018-05-09 10:18 | おでかけ | Comments(4)

伊根の舟屋

4日 お天気も良さそう。
連休中 遠出無しも、、、というので 一日 丹後へ ドライブに。
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丹後といえば 丹後ちりめん。
丹後ちりめん歴史観 です。
二度目の訪問。
歴史 織り方 製品 なんでもそろっています、きもの好きさんには おススメですが、ちょと分かりにくいところにあります。
白生地 半襟 あまりのお得感につかんだけど、、、、いやいや いけません。
見て さわさわするだけで 満足、といたしましょう。
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このところ とみに有名になった感のある 伊根の舟屋。
船が海から 直接家にひきこめるようになっています、つまり船のガレージがついているのです。
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何度か訪れていますが 以前は ひそり、とした感 だったのですが 展望台ができていて 道の駅もできていて 賑わっていました。
展望台から 全体を見渡すことができると なんとまあ 天然の良港であることか。
この日は風が強く 海には高い波が立っていたのに ここは べたりとなぎ です。
山裾の狭い土地に 海ぎりぎりに家が立ち並んで、それは漁には便利なことでしょう。

GWなので あまり人のいないとこ と考えて北上しましたが それはそれ道はそこそこ混雑。
といっても大渋滞にはまらず 有名観光地へも寄っていないので わいわい、には遠い、一日ドライブを楽しむことができました。
日本海が 美しかったのでありました。






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by fuko346 | 2018-05-05 22:19 | おでかけ | Comments(2)

ヒマラヤの青いケシ

この連休には 遠出は無し、です。ってうちではとてもめずらしい、です。
ということで 今 時間のある子が来ることになりました。
迎えに行くついでに 京都まで 特に目的があるわけでもないのですが、人があまりいなさそうなところで思い付いた北山へ。
ランチをどこかで、、、と 思い付く様なお店には、通りにはそう人もいないのに列ができていて あきらめ ふと 「生パスタ」の文字が目についた ここへ。
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北山ランタン
優しいお味で 店内の雰囲気もよく おいしくいただきました。
で、どこへ向かったか、といいますと 府立植物園。
お散歩 です。
たぶん 数回来ているはずですが、立派な 温室ができたとどこかで見て 一度行ってみたいなあ、と。
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ハンカチの木 の花。
名前は知っているけど ハンカチってどんな? はい ほんとにハンカチが下がっているような花、でした。
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暖かいところの水連は 華やか、です。
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まだちっさいバオバブ。
マダガスカルに行きたいなあ キツネザル 好きなんです。
想いを馳せます。
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ヒマラヤの青いケシ。
これも こうまじまじと近くで見たのは 初めてです。
なんとまあ 美しいこと。
これも現地で自生しているのを見てみたいなあ。
ヒマラヤトレッキングは むか~し からの希望です。
もうそろそろ行くには期限がきてしまいそう、本気で計画たてましょうか。

今日の京都30℃近い気温で 日射しも強く暑かったですが、ほう、とか ああ、とか、見て歩くのは楽しいものでした。




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by fuko346 | 2018-05-01 23:00 | おでかけ | Comments(4)

江田朋百香 個展 SUMI

きものブログ繋がりのお友達 朋百香さんの個展が京都で行われます。
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美しき DM。
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2018年 4月24日~29日
10:30~20:30(最終日は16:00まで)
アートスペース余花庵
中京区寺町通御池上ル上本能寺町475

墨で描かれた 朋百香さんの世界を ご覧ください。

詳しくは 朋百香さんのブログ へ。
 




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by fuko346 | 2018-04-17 12:31 | おでかけ | Comments(0)

うるわしの水郷 近江八幡

とある仲間内で 半日遠足 近江八幡へ 行ってきました。
在住のお友達が 手配をしてくれて たのしい小さな旅。
まず驚いたのは 町へ近づくにつれて 観光客とおぼしき人が 増えてきて 「え、今はこんなになっているの」という驚きでした。

観光地になっている中心部には 二度ほど訪れたことはあるのですが 大賑わいの観光地、ではなくて静かな 町 という記憶があったのです。
すっかり変化していました、たぶん みなさんのご存じの たねやさん の功績でしょう。
そのたねやさんの 店先で メンバーと落ち合って 甘いものでお茶を一杯。
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まずは日牟禮八幡宮にお参り。
そして ロープウエイに乗って 八幡山へ。
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お天気は最高(というか晴れ過ぎて暑 暑) 琵琶湖と比叡から比良への山並みが美しい。
ここは 秀吉に一家全員 殺されてしまった 豊臣秀次がお城を築きました。近江八幡は彼の作った 町、です。
すぐ後には 信長の安土城があります。
近江は交通の要で 昔から 戦乱の絶えなかった土地 です。
ということは 歴史的な見どころも 満載 なのでした。
この少し南には 万葉の頃の紫野 があります。
さて 山を下り お昼へと。
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造り酒屋さんの経営するレストラン。
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この土地のものが詰まったセット。
もちろん お酒も少々美味しくいただきました。
ここからが 本日の主目的。
近江八幡水郷めぐり であります。 ぱちぱちぱち。って このあたりはごく普通に車で通り過ぎることはあるのですが お船にのったことはなく、楽しみにしていたのでした。
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お堀から 和船に乗り込みます。
ちょうど6人で貸し切り。
ゆらゆらと出発。
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船体が低いのですぐ水の上を 滑っていきます。
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水路を通り 少し広い場所に出ます。
意外だったのは 船からの視線が低く 葦 葦が茂っているせいで 回りの畑やら道路やら 建物やらがまったく見えません。
むろん たまに車の通る音などはしますが それらはまったく気にならず、船頭さんの櫂の音、たぷたぷ水の音、さやさやゆく 心地良い風、それは気持ちの良いもので、今 自分が見ている 感じているものは もう 昔から変わってはおらず、いにしえの人々も 同じようなものを感じていたのだろうなあ、と。

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かくて日は傾き。
一番短い80分コース 船頭さんの解説とともに 堪能。
船頭さん とつとつと話し 歌などうたわないところがいいです。
ここの一番の魅力は 静かさ。
春 桜の頃は すごいことになるようですが それをはずして また来てみたなあと 思わせる場所でした。そして もっと長いコースは 西の湖にも行くそうですから それに乗ってみたいなあ。
そう もっと長い時間 この船に乗っていたい と 思ったのでした。
近場の小さな 異世界。

帰りのバスの出る 中心地へ戻ってみれば 例の たねやさんのお店で 買い物をする人ですごいことになっており、またまたびっくり。
人ごみから逃げるように 帰ったのでありました。






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by fuko346 | 2017-10-09 10:59 | おでかけ | Comments(4)

谷根千

6月30日(金)
お散歩、に出発。
子とは とにかく歩きまわる というのが 定番です。
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てくてくてく 根津神社。
茅の輪をくぐりました。半年の穢れが落ちたでしょうか。
三歳まで 千駄木にいましたので なんとなく懐かしく感じるあたり、です。
(もちろん ほぼ記憶はありません)
母に ここの牛に乗って遊んだ、とか 三四郎池まで 散歩に行ったとか 聞いているから でしょう。
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お隣に見つけたお店で 卵どんぶり。
ごちそうさま。
また てくてく てくてく。
きょろきょろ きょろきょろ。
あ、朝倉彫塑館って ここにあるのね。
いろいろ見たいところはあるけど 暑いのと歩いているので疲れて 入館はなし。
あれ 谷中の墓地に来てしまった。
一度 コーヒータイムを取っただけで 歩く 歩く。
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上野は
不忍池の ハスが ちら ほら と咲いています。
満開のときを想像すると、、、、、うわ すごいですね。
池の鯉とカメと鴨なんかを じいっと見たりして。
また てくてく てくてく。
11時過ぎに部屋を出て 帰ってきたのは 4時近く。
よく歩きました。
子がナビをして ついていっているので 自分がどこにいるのか よくわかっていないのが 難 なのですが、そのおかげで 大好きな お散歩ができて うれし。

今回 初めて 「あなた 歩くのが早いのよ」と言ってしまいました。
むむ これまでは 同じ速度で歩けたのになあ。
それに あれこれ 注意されたりして すっかり立場が逆転しました。
おそらく 喜ぶべきこと なのでしょう。
子は成長し 母は 老いていく。
自然の流れ。

あんまり疲れたので(暑いのはだめ) 部屋でちょっと一寝入りしてから 夜の部へ。
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デパート屋上 ビアガーデン。
中高一緒のお友達が 計画。
前回 何十年ぶりかで集まったのですが、その中の一人が これから度々 計画して会いましょう、ということになりました。
彼女は これまで一直線に自分のことをしてきたので こういう集まりには無縁だったそうです。
私は つかずはなれず付き合ってきたので そういうこともあるのかなあ、と思い返します。
定年退職して さて 旧交を温めよう ってことと 同じようなことなのでしょう。

思い返すと 自分のことだけ していたことは 無く、子供のときから両親と家のこと 結婚して離れても それは常に背負っていて さらに夫 子 義父母 家のこと それらを考えての自分の動きを考える、そして 介護状態に入って それぞれの10年以上つづく 綱渡り、今、子も出ていき、父も落ち着いて、やっと 肩が軽くなった気分を味わっています。
といっても まだ父を背負っているので 気は抜けません。

今回 父は 「100まで生きていたら どうしましょ ほほ」なんて 気楽なことを言っていたので、「それは面白いかもしれませんねえ」とか 笑っているのでありました。
85くらいから あと 二三年 と言っていたのが 九十過ぎたら 百まで になったぞ。
あっぱれ である。
認知はどんどこ 進んでいて かなり危ういのですが 一瞬の会話は成立し 「もう 全部わからない」といい、事実 ほぼ忘却で 私のことしか覚えていません、母のことも どうもどこかへ消えた模様。
ただ わからない ということが 分かっているのかが すごいなあ、と感心するのです。
好き放題に 生きてきた人は すっかり灰汁が抜けたようになって すましているのでした。

老いていくのを四人 間近でお世話をして それぞれに違って ほんとに人って 面白い。
私は 四人のうちの 誰とも違うとこを目指すぞ、と 静かに思うのでした。




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by fuko346 | 2017-07-06 12:28 | おでかけ | Comments(2)

まんせいばし

日が戻ります。
6月29日(木)子のところへ移動。
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お茶ノ水近くのビルに入っている お蕎麦やさんへ。
美味しくいただきました。
その後 お散歩。
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ここは どこ。
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左右を間近に 電車が行き過ぎます。
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旧 万世橋駅を使った 商業施設 おしゃれな雑貨のお店やレストラン、そして このカフェが入っています。
コーヒーを飲みながら 帰宅する人たちを乗せた 中央線と総武線を眺めていると乗客の顏まで見えて。
ほう~~~~。
ここ いつか以前ニュースか何かで見て 一度行ってみたいな、と思っていたのでした。

とても 面白い。
都会の夜のお散歩 満喫。







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by fuko346 | 2017-07-05 11:54 | おでかけ | Comments(0)

浄瑠璃寺の、、、夏、、

山道越えて 小一時間 浄瑠璃寺へ。
今までの涼しさから一転 あつい、、、。
目的の半分は 門前にあるという 蕎麦 吉祥庵
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お店の佇まいもお蕎麦も上等 ごちそうさまでした。

浄瑠璃寺には 高校の関西旅行で 40ん年前に来ました。
事前に堀辰雄の 浄瑠璃寺の春 を読んで期待に胸ふくらませて。
その期待を裏切らない その御寺、岩船寺への石仏の道 当尾の里。
後年関西に住むことになって 久しぶりに行ってみたところ 観光地となって わんわんしており 一度がっかりしてしまったのでした。
今日は梅雨時 平日 人もそんなにいないだろうし お蕎麦やさんへ 一度は行ってみたかったので でかけたのでした。
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目論みどうり 人は少なく、、、
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猫ものんびり昼寝。
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九品仏は昔と同じ ひっそりと本堂に鎮まっており、この国宝の三重塔は あまり記憶が無かったことに気づきます。
とても美しいのになぜでしょう。
御本尊の吉祥天は 今回は公開されておらず また ゆっくり暑くないときに訪れましょう、と。
茶屋のおばさんいわく 三時すぎたら いつでも空いています、とのこと。
いいことを聞きました。
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で、その茶屋の わらび餅が 美味しかったのでした。

ちょいと往復 二時間弱 午後からゆっくりでかけて 思いのほか充実した 小さな旅 でありました。



#浄瑠璃寺 #蕎麦 吉祥庵








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by fuko346 | 2017-06-19 20:29 | おでかけ | Comments(4)